3Dプリンタースタジオ


『OPM250L』プリンタによってワンストップ金属加工実現

OPM250L

特徴・まとめ

・第27回日本国際工作機械見本市(JIMTOF2014)に出展予定
・粉末金属の溶融凝固と、ミーリング仕上げ加工を1台でまかなう高精度加工機
・大きなストロークにより厚物の造形物も製作可能
・大出力500wレーザーを採用
・自社製ハイスピードミーリングセンタで適用範囲が広い安定した仕上げ加工できる
・自社製リニアモータを採用し、高㏿性と高精度を両立
・CAMにより生成されたNCプログラムを忠実に実行する全自動機
・本体サイズは、幅187cm,高さ205.5cm,奥行き220cm
・最大出力サイズは、幅25cm,高さ25cm,奥行き25cm
・最大積載質量は、100㎏
・機械質量、4500㎏
・2014年10月から販売を開始予定

料金・注文の流れ

6,500万円~(税抜き)

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About Author

原 知也
原 知也
1982年生まれ。2010年10月より、好奇心を持ってアメリカのニューヨークに移り住み、今に至る。ライターとしてのお仕事は、これが始めて。元々、パソコン関係の話題は好きであったので、3Dプリンターの情報も好奇心を持って取り組めそうだけれど、うまく読者のみなさんにその情報をわかるように、客観的かつ読み応えがあるようにして書いていきます。

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