3Dプリンタースタジオ


世界初、カーボンファイバーで3Dプリントできる『Mark One』

The world's first Carbon Fiber 3D Printer

特徴・まとめ

・世界初、カーボンファイバーを使用できる3Dプリンター
・カーボンファイバーを使用する事で、ナイロンやABS樹脂使用時よりも高い強度の造形が可能
・素材はその他に、ファイバーグラス、ナイロン、PLAが使用でき、強度やコストなど優先したい条件に合わせて選択できる
・プリント方式はFFF(Fused filament fabrication)とCFF(Composite Filament Fabrication)
・積層ピッチは0.1mm(FFF)、0.2mm(CFF)
・造形サイズは30.5 x 16.0 x 16.0cm
・対応OSはMac OS 10.7以降、Windows XP以降、Linux(限定サポート)
・対応ブラウザはChrome 30以降、Firefox 10以降、Safari 6以降(限定サポート)
・ファイル形式はSTL、OBJ
・WiFi、USB、SD Cardとの接続に対応

料金・注文の流れ

$5,000(予定)

紹介動画

Mark One Teaser

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3D PRINTER STUDIO 翻訳プロジェクト

やあ、こんにちは!3Dプリンターに興味があるだって?
ご存知の通り3Dプリンタースタジオは日本語のサイトだ。
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About Author

藤沢康子
藤沢康子
自由(な発想の人たち)を求めて2008年に渡米。現在とりあえずグラフィックデザイナー。路地裏から大通りまで、ストリートな人たちから科学者まで、気になることはすかさず確認。 子供の頃に本を読みながら「未来すげー!」とワクワクしていた「未来」を身近に感じさせてくれる3Dプリンターと、それを取り巻くストーリに着目した記事を、初心者にも分かりやすく、上級者にも興味を持ってもらえるように書いていきます。

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